お知らせ

ローゼンタールのピグマリオン効果


常務です

wikiより
ピグマリオン効果(ピグマリオンこうか、英: pygmalion effect)とは、教育心理学における心理的行動の1つで、教師の期待によって学習者の成績が向上することである。別名、教師期待効果(きょうしきたいこうか)、ローゼンタール効果(ローゼンタールこうか)などとも呼ばれている。
ちなみに、教師が期待しないことによって学習者の成績が下がることはゴーレム効果と呼ばれる。


飲食店の組織は、お客様がいて、店長(トップ)がいて、社員さん(働く大人)がいて、パートさん(働く主婦?)がいて、アルバイトさん(働く学生)がいて、と様々な「じんしゅ」が一同に会しています。
価値観の違う、立場も違う人々をひとつに束ねてひとつの目的に向かわせるための大きな力となる考え方があります。

単純で、たったひとつ
その人に期待することです。
言葉にするならそれは、「君ならできる」です。
すべての「じんしゅ」に共通のパワーを持った言葉です。

ピグマリオン効果とゴーレム効果は、常に意識して仕事するようにしています。

投稿日:2013年07月19日  カテゴリ:お知らせ

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